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ときめきの欠片

嵐のJaponismに行ってきました。そこで思わぬ体験をしてしまった。
ジュニアに堕ちかけた…。
ツイッターで見かけたことがあった「ライブで見たあのジュニアは誰ですか」という質問に共感してしまった。ツイッターに書き込んで誰かを特定させようかとも思った。それぐらい魅力的だった。嵐が決して魅力的じゃないというわけじゃない。今回、嵐のライブに初めて入ったので嵐って存在しているんだ!きらきらしてる!と夢心地だったわけで、それを上回った。
愛を叫べでセンステの嵐を囲むように花道でジュニアが踊るんですが、その中のジュニアを見ていると胸に矢がトスンと刺さってしまった。

笑顔が眩しい。

若さが眩しい。

視線がほぼ留まってるからこっちを見てくれるようで錯覚した。あの子は誰?この感覚は何?初恋?初恋か!久し振りのときめきにジュニアばかりを見ていた。めったに味わえない感覚に高揚していた。
急にどうしたと自分につっこみたい案件だが、良席である、ジュニアがいる、という珍しく条件が揃ったせいだろう。そのせいだと思いたい。ジュニア沼が怖い…。なんでもずぶずぶとはまる単細胞なもので。

 

 

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